ValueBoxを終了します

これまで公開しておりましたValueBoxですが、先行抽選や新着のページングが追加された事を受けて廃止する事としました。ご利用誠にありがとうございました。

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質問者も稼げるQ&Aアプリ「Sophia」を触ってみた

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稼げるQ&Aアプリ「Sophia」を少し触ってみました。

専門家と質問者がいるQAアプリです。
今は専門家は運営から直接スカウトしています。
一般の人は質問者として参加できます。

iPhoneアプリ先行でAndroidアプリとWebサイトは無さそうです。
起動すると300ポイント(約300円分)がもらえます。
質問に必要で、無くなったら買う必要があります。
回答してもらえなかった場合は2割減って帰ってきます。

質問した内容が閲覧されたりするとボーナスコインが貰えるようです。
ボーナスコインを1000ポイント貯めると1p=1円として引き出せるようですね。

回答する専門家だけではなく、質問者も稼げるのが特徴ですね。
専門家が答えたくなる内容で、かつ他の人も知りたい質問を出来る質問者が稼げそうですね。


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プログラミングの入門がむずかしい理由・できるだけ簡単に学ぶ方法

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前々からプログラミングは教わるのが難しいジャンルなんじゃないかなと思っていました。ちょっと考えを整理して、対応策なども考えたので記事にしてみました。

まず極論ですが、だいたいのプロトタイプぐらいの製品は、ネットで検索すれば作れると思われます。私もすごい色々かけるプログラマではありませんが、多少調べればなんとなく作れます。 

なので、基本的に教わることなど存在せず、ネットで調べたら作れるので、この能力のことをプログラミングが出来ると言い換えてみます。

この能力は作りたい物の作り方が瞬時にわかる・検索できる能力です。

これを学習するというのが難しいのだと思います。作り方を説明してはいけないし、何と検索すればいいか説明しても意味がないのです。思いつく能力なので、直接教わる方法がないし、教える方法がないんじゃないかなと。

ここでの一つの解決策は、手元にある瞬時にわかる・検索できることだけで作りたい物を作るトレーニングを行うことです。作り方や検索の方法を直接は教わらないようにします。

なので、おすすめは

  1. 学習を行って瞬時にわかる・検索できるものを少し増やす
  2. 学んだ内容で作りたい物を作る

この2セットを繰り返すことです。

まず、最初は瞬時にわかる・検索できるものが存在しませんから、適当に学習します。 

次に、瞬時にわかる・検索できるものだけを使って、何かを作ります。これを繰り返します。

ポイントは、作りたい物を最小限にして、必ず公開する事です。完成させて公開しましょう。公開した瞬間のみレベルが上がると思いましょう。 

公開のためには、あらゆる手段を使いましょう。作りたい物の機能を削ったり、作りたいものを極限まで少なくしてOKです。安全に公開するために、間違ってたら迷惑のかかりそうな制作物は控えたほうがいいでしょう。

1に関して、いくつかソリューションがあったので紹介します。

スクール

WEBスクール

WEBサービス

私はコンピュータ系の大学に行ったので、基礎はそこで学びました。講座系は値段は、まあまあしますが大学に行っちゃうよりコスパがいいと思われます(大学の学費って300万以上はかかってるだろうし...)

学校の勉強と同じで、授業が好きだったり個別指導が好きだったり、独学が好きだったりで人次第だと思うので、肌似合いそうなやつを選んでくださいませ。

2に関しては、特にソリューションは思いつきませんが、興味があればコーチングは出来るので是非SNSで相談してください🙇

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仮想通貨Nekoniumを無料で貰う

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NekoniumはEthereumクローンの分散型アプリケーションプラットフォームです。Ethereumコピーコインの実装例の提示と、Ethereumの機能を学習する目的で起動されました。Nekoniumの送受信や採掘を通して、Ethereumと仮想通貨のシステムを学んでいただければ幸いです。
https://nekonium.github.io/

Nekoniumは国産のEthereumクローンな仮想通貨です。ロゴが可愛いですね。

Nekoniumがもらえるキャンペーンを共有します。
Nekonium: Twitter Faucet 

こんな感じでシェアしてURLを入力するとNekoniumがフォロワーに応じてもらえます。

注意点

  • MacのChromeだと動かなかった
  • ツイートにコメントなどを入れると動かなかった

アドレスは NukoWallet.com で作りましょう。
この辺のFaucetから頂くことも出来ます。

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AirDropじゃなく仮想通貨を無料でちょっと貰う

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Zaifには、TwitterにTipを配る機能があります。Twitterのハッシュタグを見ていると受け取ることが出来るので、たまに見てみましょう。古いのでも意外と残ってたりします。

逆に、1Zaif(書いてるときで1.8円)で300フォローぐらいされているので、ボリュームは小さいですが、小規模なプロモーションとしてはかなり良い気がしますね。

受け取りやキャンペーンの作成にはZaifのアカウントが必要です。
アカウントの作成はこちらから。

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Macでflac(ハイレゾ)をiTunesに取り込むにはFLAC2iTunesとX Lossless Decoderのどちらが良いか

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flacはiTunesでは読み込めないので、iPhoneなどに取り込む場合に面倒です。iTunesに読み込めるようにするために必要な、2つぐらい有名なソフトがあるようです。

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FLAC2iTunesは、flacファイルに入っているカバーアルバムのデータを無視して変換してしまうのでX Lossless Decoderがオススメです。

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preact-cliにてtemplate.htmlをカスタマイズするに当たりhtmlWebpackPlugin.options.ssrより前にsprictを書くとDOMの書き換えが一部動作しない事例

駄目

<!DOCTYPE html>
<html lang="en">
    <head>
       <meta charset="utf-8">
       <title><%= htmlWebpackPlugin.options.title %></title>
       <meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1">
       <meta name="mobile-web-app-capable" content="yes">
       <meta name="apple-mobile-web-app-capable" content="yes">
       <link rel="manifest" href="<%= htmlWebpackPlugin.files.publicPath %>manifest.json">
       <% if (htmlWebpackPlugin.options.manifest.theme_color) { %>
           <meta name="theme-color" content="<%= htmlWebpackPlugin.options.manifest.theme_color %>">
       <% } %>
       <% for (var chunk of webpack.chunks) { %>
        <% if (chunk.names.length === 1 && chunk.names[0] === 'polyfills') continue; %>
           <% for (var file of chunk.files) { %>
               <% if (htmlWebpackPlugin.options.preload && file.match(/\.(js|css)$/)) { %>
                   <link rel="preload" href="<%= htmlWebpackPlugin.files.publicPath + file %>" as="<%= file.match(/\.css$/)?'style':'script' %>">
               <% } else if (file.match(/manifest\.json$/)) { %>
                   <link rel="manifest" href="<%= htmlWebpackPlugin.files.publicPath + file %>">
               <% } %>
           <% } %>
       <% } %>
   </head>
    <body>
        <script src="https://www.gstatic.com/firebasejs/4.6.2/firebase.js"></script>
        <script src="https://www.gstatic.com/firebasejs/4.6.0/firebase-firestore.js"></script>
        <%= htmlWebpackPlugin.options.ssr({
            url: '/'
        }) %>
        <script defer src="<%= htmlWebpackPlugin.files.chunks['bundle'].entry %>"></script>
        <script>window.fetch||document.write('<script src="<%= htmlWebpackPlugin.files.chunks["polyfills"].entry %>"><\/script>')</script>
    </body>
</html>

良い

<!DOCTYPE html>
<html lang="en">
    <head>
       <meta charset="utf-8">
       <title><%= htmlWebpackPlugin.options.title %></title>
       <meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1">
       <meta name="mobile-web-app-capable" content="yes">
       <meta name="apple-mobile-web-app-capable" content="yes">
       <link rel="manifest" href="<%= htmlWebpackPlugin.files.publicPath %>manifest.json">
       <% if (htmlWebpackPlugin.options.manifest.theme_color) { %>
           <meta name="theme-color" content="<%= htmlWebpackPlugin.options.manifest.theme_color %>">
       <% } %>
       <% for (var chunk of webpack.chunks) { %>
        <% if (chunk.names.length === 1 && chunk.names[0] === 'polyfills') continue; %>
           <% for (var file of chunk.files) { %>
               <% if (htmlWebpackPlugin.options.preload && file.match(/\.(js|css)$/)) { %>
                   <link rel="preload" href="<%= htmlWebpackPlugin.files.publicPath + file %>" as="<%= file.match(/\.css$/)?'style':'script' %>">
               <% } else if (file.match(/manifest\.json$/)) { %>
                   <link rel="manifest" href="<%= htmlWebpackPlugin.files.publicPath + file %>">
               <% } %>
           <% } %>
       <% } %>
   </head>
    <body>
        <%= htmlWebpackPlugin.options.ssr({
            url: '/'
        }) %>
        <script src="https://www.gstatic.com/firebasejs/4.6.2/firebase.js"></script>
        <script src="https://www.gstatic.com/firebasejs/4.6.0/firebase-firestore.js"></script>
        <script defer src="<%= htmlWebpackPlugin.files.chunks['bundle'].entry %>"></script>
        <script>window.fetch||document.write('<script src="<%= htmlWebpackPlugin.files.chunks["polyfills"].entry %>"><\/script>')</script>
    </body>
</html>
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